[使用事例] ご使用施設様からの投稿

[使用事例] ご使用施設様からの投稿

知の種の認知症予防動画の使用事例をいただきましたので紹介させていただきます!

 

動画をモニタに映してご覧いただいています。

 

[使用事例] ご使用施設様からの投稿

 

 

雑誌やプリントだと、ただ黙々とこなすだけだったのが、大きなモニターに映して動画を見てもらうと、ご利用者様同士であーだこーだと話しながら楽しんでいただくことができました。

 

動画も色々なジャンルがあるので、毎回飽きることなくゲームに取り組んでいます。

 

 

このようにお声をいただきました★

 

コミュニケーションツールの1つとしても活用できますね!

問題なので、わかった、わからない、など話すだけでもコミュニケーションが生まれ、結果としてそれが認知症予防にも繋がります。

 

「認知症予防」などのワードを使うと、

 

「おれはまだ認知症じゃない!」

 

などと自尊心を傷つけて憤慨される高齢者の方が多くいらっしゃいます。

 

動画自体も「認知症予防」としていますが、このように「ゲーム」として楽しんでいただくと、自尊心を傷つけることもなく、楽しい会話が生まれそうですね!

 

[ご利用者様からの声] 子どもが夢中になる脳トレアプリ

[ご利用者様からの声] 子どもが夢中になる脳トレアプリ

[ご利用者様からの声] 子どもが夢中になる脳トレアプリ

 

知の種からまちがい探しの脳トレアプリをリリースしてもうすぐ1ヶ月が経ちます。

最初の脳トレゲームとして、色々と修正点が見つかった内容でもありましたが、大変嬉しいお便りをいただきましたのでご紹介させていただきます。

 

子どもが大変喜んでいます

香川県では子どものゲーム時間を規制する条例が可決されて物議を醸しました。

 

「ネット・ゲーム依存症対策条例」は18歳未満を対象にゲーム利用時間を1日60分、休日は90分までとし、スマートフォンは中学生以下が午後9時まで、それ以外は午後10時までとする目安を設けました。

 

「次代を担う子どもたちの健やかな成長と、県民が健全に暮らせる社会の実現に寄与することを目的」との理由でした。

 

参考

 

参考

 

 

ゲームに夢中になり過ぎるのも親として危惧するところではありましたが、知の種さんのアプリを知り、子ども用の携帯にインストールして教えてみたところ…

 

 

[ご利用者様からの声] 子どもが夢中になる脳トレアプリ

 

 

何問目まで、と問題数に制限をつけてアプリをさせることで、より一層の集中力が見られ、次回またやりたいという気持ちが強くなったような気がします。

 

四六時中ゲームに没頭することもなく、適度な難易度で適度な時間だけ遊べるゲームとして今回の脳トレくんはぴったりな印象です。

 

認知症予防としてシニア向けと思っていましたが、子どもも楽しめるゲームとして素晴らしいと思いメールをさせていただきました。

また次回作が出ることを首を長くしてお待ちしています。

 

(U様よりいただいた内容。参考は知の種が挿入しました)

 

 

年齢を問わず楽しめる

上述のような心温まる嬉しいお便りをいただき本当にありがとうございました。

写真で兄弟が仲良く、小さな携帯画面を必死に見ている姿が愛らしく思いました。

 

ご指摘の通り認知症予防として知の種では動画やプリント、アプリを公開しています。

 

しかし、年齢を問わず楽しんでいただけることこそ本当の意味での認知症予防に繋がると思いますし、コミュニケーションツールの1つとして活用いただければ幸いです。

 

今後も誰もが楽しめるようなコンテンツ制作を続けて参りますので、よろしくお願い申し上げます。

 

今回ご利用いただいたアプリは↓

 

インストールいただいた方にはLINEの有料スタンププレゼントも行っていますので、ぜひご利用ください(*´∀`*)