【間違い探し】レベルアップしていく定番間違い探し

【間違い探し】レベルアップしていく定番間違い探し

左右の画像で間違いを探す脳トレ問題ですが、間違いの2か所、3か所、4か所とだんだん増えていくので難しくなります。

 

問題がレベルアップするにつれて脳もレベルアップするので、認知症予防に最適です。

 

難しい知識もいらず、間違いを探すだけなので、だれでも気軽に脳トレできます。

全問正解を目指してくださいね。

 

↓↓続きは動画でどうぞ↓↓

 

 

こちらもオススメ↓↓

【記憶問題】カードを覚えて脳を鍛える問題

【記憶問題】カードを覚えて脳を鍛える問題

4枚のカードを40秒で覚える→簡単な計算を10秒で行う→再びカードが表示されますが、1枚だけカードが他のものとすり変わっているので、どれが違うかを当てる

 

こういった流れになります。

 

認知症予防に最適で、運転免許の認知機能検査対策としても役に立ちます。

ぜひチャレンジしてみてください。

 

↓↓続きは動画でどうぞ↓↓

 

 

こちらもオススメ↓↓

【間違い探し】3か所の間違いを90秒以内に探す脳トレ問題

【間違い探し】3か所の間違いを90秒以内に探す脳トレ問題

左右に並んだ画像を見て、異なる部分を3か所探してください。

大人気の画像間違い探しです。

 

集中力と注意力を鍛えるには最適で、認知症予防に効果があると言われています。

 

楽しく脳トレができるのでぜひ挑戦してみてください。

↓↓続きは動画でどうぞ↓↓

 

 

こちらもオススメ↓↓

【難読漢字】多くの人が読めない難しい漢字の読み問題

【難読漢字】多くの人が読めない難しい漢字の読み問題

言葉は知ってるけど漢字になると読めない。
そんなことはよくあることです。

 

今回は特にほとんどの人が読めない漢字を集めた動画です。

ワールドファンシーとのコラボ第4弾です。

 

勉強にもなるのでぜひチャレンジしてみてください。

↓↓続きは動画でどうぞ↓↓

 

 

こちらもオススメ↓↓

【間違い探し】レベルアップしていく間違い探し

【間違い探し】レベルアップしていく間違い探し

2枚の画像の違いを比べる問題ですが、だんだん間違いの箇所が増えていくので難易度が上がっていきます。

何度が上がることにより、脳が受ける刺激も強くなっていきますのでレベルアップできます。

 

脳トレ問題として認知症予防に最適です。

運転免許の認知機能検査対策にもなりますのでぜひ挑戦してみてください。

 

↓↓続きは動画でどうぞ↓↓

 

 

こちらもオススメ↓↓

【マッチ棒問題】マッチ棒を動かして正しい式にしてください

【マッチ棒問題】マッチ棒を動かして正しい式にしてください

マッチ棒で作られた式が表示されますが、計算結果が成り立ちません。その中の1本のマッチ棒を動かすことにより正しい式に直す問題です。

 

マッチ棒を動かした後の状況を想像することで脳を活性化させます。

認知症予防に最適で、脳を若返らせることができます。

 

ぜひ考えてみてください。

 

↓↓続きは動画でどうぞ↓↓

 

 

こちらもオススメ↓↓

【間違い探し】左右の画像で違う個所を探す問題

【間違い探し】左右の画像で違う個所を探す問題

表示される2枚の画像の中に3か所の間違いがあるので探してください。

 

違う部分を探すだけなので難しい知識はいりません。
だれでも楽しめますよ。

 

集中力や空間認識力を鍛えるのに最適な脳トレ問題です。

全問正解を目指してくださいね。

 

↓↓続きは動画でどうぞ↓↓

 

 

こちらもオススメ↓↓

8050問題

8050問題

皆さんこんにちは。

 

編集担当のS子です。

 

突然ですが、

皆さんは、「8050」という言葉をご存知ですか?

 

8050とは、

「80」代の親が「50」代の子どもの生活を支える…

 

という問題です。

 

参考

 

子供が引きこもりであったり、無職であったり、病気であったり、と様々な原因がありますが、主には子供の引きこもりの長期化が浮き彫りになっています。

 

まさに今、この「8050問題」が取り上げられることが多くなっています。

 

ニュースでも時々耳にしますね。

 

 

実際に経験した8050問題のケース

 

私がケアマネジャーをしていた頃、以下のようなケースが多くありました。

 

80代の母親と50代の息子さんとの二人暮らし。

 

今までは母親が家事全般全てをになっていたが、足腰が痛くなり、介護保険の申請をする。

 

そして、訪問すると息子さんが引きこもっていた…。

 

8050問題

 

 

~このように引きこもっているケースのとき~

娘さんや息子さんが長期の引きこもりや病気の場合が多く、お母さんの支援はもちろんのこと、問題の背景にはその息子さんの問題も沢山あり、様々な機関との支援内容の協議や情報共有が必要なことが多く、また、そういった連携はとても重要です。

関係機関は皆チームとなって支援します。

 

誰が悪いとか、どちらがどうとか、そういうことではなく、全てをひっくるめて支援策を皆で考え、支援し、連携していく。

 

また、まだそういった機関にも繋がっていないケースは山ほどあると思います。

 

 

そして、行く末を心配している高齢者。

 

8050問題

 

なかなか身内のことを相談できずに年月が経ち、問題等何か起こった時は大変な状況になっている、そういった事が多いですね。

 

 

 

どうしていったらいい…など、はっきりとした対策はなかなか難しいですね。

 

それは「各家庭で起こっている問題は違う」ということもあるからでしょうか。

 

 

ただ、孤立している家庭があるとすれば、時々は近所の方や民生委員などが訪問したり、見守りや、行政機関などに相談することも、なにか変わる要素になるのではないでしょうか。

 

「あの家庭が少し心配…」など必要機関に伝えるだけでも変わってきますね。

 

そして、当事者が心配なことや8050問題に直面する前に、家族だけで抱えず、誰か、どこかに声をあげられる環境があるといいなと思いました。

 

 

こういった相談窓口は、

各市町村にある、市役所や、包括支援センター、市町村の区域に配置されている民生委員などにできますよ。

 

最後に参考として、厚生労働省のひきこもり対策推進事業を紹介します。

相談窓口も記載されていますよ。

 

 

【都道府県問題】ヒントをもとに都道府県名を答える問題

【都道府県問題】ヒントをもとに都道府県名を答える問題

4枚の画像が1枚ずつ10秒ごとに表示されますが、そこから連想される都道府県を考えてください。

 

1枚目で答えられたらかなり地理の知識をお持ちです。

たとえ解けなくても勉強になりますよ。

 

全問正解を目指してくださいね。

 

↓↓続きは動画でどうぞ↓↓

 

 

こちらもオススメ↓↓

【クロスワードパズル】空欄に入る文字を考えてください

【クロスワードパズル】空欄に入る文字を考えてください

空欄に平仮名を埋めて縦横に意味の通じる言葉を完成させる問題です。

 

難しいことばはありませんので知識は不要、どなたでも楽しめる問題となっています。

文字の配列を記憶し、言葉を探す作業を行うことにより認知症を予防します。

解けたらかなりスカッとしますよ。

 

全問正解目指して頑張ってください。

 

↓↓続きは動画でどうぞ↓↓

 

 

こちらもオススメ↓↓